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子供の頃にしてた奇行 part 3
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1100673867/

5 名前:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:04/11/17 17:09:36 ofOPMBAs
最寄り駅までの道のりの途中にちょっと大きな日本邸宅がある。
門の手前に3段、重厚な石段があって、子供のころの私はその石段の
魅力にとり憑かれた。

頭の上で手と手を合わせて「大阪ーッ!」と叫びながら石段の一番上から
飛び降りてはまた上る、その繰り返し。その家の前を通ったら
最低3回は大阪やらないと気がすまなかった。

そのうち転んで地面に変な角度で鼻を強打し鼻血、&大泣き。
家の人がびっくりして出てきて介抱してくれたものの、自宅まで来て
両親ともどもこっぴどく叱られた。以降大阪は禁じられた。
石段の家はまだある。通るたび、大阪したくなる。


16 名前:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:04/11/21 19:12:18 HVVhSnBV
通りすがりの乗用車を、そりゃもう必死の形相で、自転車で
用もないのにどこまでも追いかけてた。
何事かと降りてくる大人あり、「こりゃヤバい」と思ったかアクセル
ふかして逃げてく大人あり。


37 名前:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:04/12/07 22:24:20 GVQl/b4/
大事にしていたたぬきのぬいぐるみを外に連れ出し道路の真ん中に置いた。
そして傍でじっと待ち、車が来たらたぬたんをすばやく助け出した。
漫画で良くある轢かれるギリギリに助けるっていう場面をイメージしてました。
ヒーローになりたかったんだ…or2
「もう大丈夫だよ」みたいな会話も(独りで)してた。


40 名前:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:04/12/11 03:38:21 IcwOYBR0
ガラスの破片を集めてた。
それを晴れた日の路上において2m位はなれて(なんてきれいなんだろう)
とうっとりしてた。しかも1個ずつじっくり鑑賞して、飽きたら別のを観る。
一夏そうやって遊んでた記憶がある。


42 名前:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:04/12/19 06:16:20 S+A7OWeq
「おしっこの穴に指が入る!」

と思いこんでいた。
トイレでこっそり指を挿入して、
自分はなんて悪いことをしてるんだろうと
背徳の喜びにうち震えていた。

実際は、ただマンコに指入れてただけですが
気持ちよくもなんともなく、今思うとエロい7歳(小2)だ。


56 名前:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:04/12/24 05:33:43 qyqa4cSN
扇風機のカバーの中に細かく千切ったティッシュを沢山入れて…
スイッチオン!!
ティッシュの破片吹雪にまみれて高揚する自分

…案の定部屋中ティッシュの破片だらけ…
その後やっぱり無茶苦茶怒られた…


79 名前:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:05/01/13 02:14:56 b9zGWSol
「奇行」ではないんだが・・・
「笑点」を観るのが怖かった。老いと死の匂いがして。
こないだtvつけたらまだやってて、死の匂いが数段濃くなってて、
いやな気分になって思い出した。スレ違いスマソ。


89 名前:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:05/01/15 15:40:02 g4k3h7Pc
父が布団で寝ている時、よく布団の下の方に足が飛び出していた。
(ちょい、背の高いお人でしたので)
それを見た私は、そうなるように布団を掛けるのが正しい掛け方なのだ
と、勘違い、早く大きくならねばと思ったが取り合えず
布団をじゃばら状にしてわざと足が出るようにして寝てた。
母は、そんな私の布団を「寝相の悪い子ね」と思いつつ毎晩直していたらしい。
息子の目標足りえた父と慈愛に満ちた母に感謝!。


103 名前:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:05/01/15 16:10:07 GeFsPdG5
ヒョウで下校中止になったのに面白いので無理矢理家に帰ったら傘が穴だらけにな
って頭もコブだらけになったとか


114 名前:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:05/01/16 01:47:31 ri9MQIXZ
廊下とかで違う色のタイルがあったとき、その角の延長線を踏まないように歩く。
タイルが四角形じゃないときは、勝手に「難しいなここは」とか思っていたりした。


122 名前:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:05/01/19 21:54:34 EF7n/jvj
学校から家まで電柱の影に隠れながら帰っていた。
誰にも見られなければ俺の勝ちだった。


180 名前:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:05/02/16 15:51:56 Q0Yq/syX
家まで左にしか曲がらないで帰るとかやった


181 名前:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:05/02/17 02:45:47 CuHxcdZ2
つま先だけで歩く、ってのをやってた
そのせいで、普通に歩いてても足音をほとんど立てないようになってしまった
しかし音も無く近寄られると、人はビックリしたり気味悪がったりする事を学んで
なるべく足音を立てるようにした
今度は「足音がうるさい、静に歩け」と怒られ
幼心に「世の中は不条理に満ちている」と感じた事を覚えている


182 名前:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:05/02/17 08:55:13 FkI0K8c9
>>181
お前可愛いな

自分は保育園の年中くらいの頃、自分を雪の精だと思っていて
Tシャツ一枚で雪の中はしゃいでた
本当に全然寒くなくて、「なんでみんなあんな寒がってんだろ、全然寒くないのに。
やっぱ自分は他の子とは違うんだ」と頑なに信じていて、ちょっと自慢気に薄着しまくってた
不思議と面白いことに、小学校上がったくらいに
「そんな訳ないやん!!」と心の中で自分に突っ込みを入れたとたん、冬が寒くなったよ
思い込みって凄いなぁと今は思います


193 名前:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:05/02/18 22:56:26 x2M895LA
何も持っていないのにバイオリンのようなものを弾いている感覚によくなってた
またはかつおぶしとか擦る奴
でもその感覚がたまにしか来なくて、来たときは必死に腕を上下させてた。

あれは何かに取り憑かれていたのかな(´・ω・`)



みんなかわいいなぁ。
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